こんばんは~イワツキです。
今日も遅出をいただいておりましたので、更新が遅くなっております。すみません。
最近夏バテ気味でしたので、今日はゆっくりと寝て、精の付くうな丼を食べて、部屋の片づけなどをしておりました。
そして、買い物。何を買ったかと言いますとね。
スラックスです。スラックス・・・、ま、ようは僕が普段履いているズボンですね。
どうでもいいですけど、「ズボン」って言葉、あんまり聞かなくなりましたね。ファッションにはとことん疎い僕ですが、服を買いに行って「ズボン」という言葉が無くなってきていることには、薄々気づいております。
昔でいう「ジーパン」であれば、「デニム」って言うんですか?
その他にも、色々ありますよね。チノパン、カーゴ。。。なんのことやらさっぱり分かりません。
「パンツ」という言葉も意味が変わっていますよね。僕が「パンツ」っていうと、要は下着のことを指しますが、最近ではズボンのことを「パンツ」っていうみたいですね。
アクセントの変化も起こっています。下着の「パンツ」はアクセントが「パ」にありますが、最近の「パンツ」はアクセント無し。
あ、アクセント無しっていうのには違和感を覚えた人もいるかもしれませんね。これは、アクセントのことを言語学的に分析すると、「アクセント無し」と説明されるのです。まぁ、詳しいことは書きませんけれどもね。
物の変化、言葉の変化、色々とついて行けなくなっております、おっさんですなぁ。
今日の買い物はその、スラックス1本の予定だったのですが、2本買うと、3本目がタダ!!という文句に乗せられて3本購入。そして、シャツとベルトを買おうとしたら、こちらも3つ買うと1万円。ほいほいと乗せられてしまいました。
なんだかんだで、合計25,000円の大きな買い物をしてしまいました。別に無駄遣いではないからいいんですけど、ね。
明日から、豆腐食べて生きていかなければなりません。
今日は雑談したので、連載モノはお休みにしましょうか。
写真を何かしら載せましょうかね。
4年前の今日だったかな。秋田県の大曲で花火大会があったのですが、その時の写真です。大曲の花火大会と言えば、日本3大花火大会の一つ。その中でも最も大きなものです。ただ単に花火を上げるだけではなく、「大会」なので、各社競い合うので、それはそれはものすごい。しかも、入手困難な桟敷席という、絶好の場所で見られました。なぜこの席が入手できたかというのは話が複雑になるのですが、要は、人から譲って頂いたものです。
4年前の僕、どうですかね。髭が生えている以外は、あんまり変わらないかな。
英語やりましょう。正誤にしましょうかね。
Ten-hour workdays used to be a common part of every salaried jobs in Japanese companies.
さてさて。
早稲田からの出題です。
いかがでしょうかね。
では、見ていきましょう。
始めの、Ten-hour workdaysに引っかかった人も多いのではないでしょうか。ハイフンで形容詞を作るとき、単位である後半部は(この場合はhour)は単数ですよ!
A three-year-old boy「3歳の男の子」
なんて表現、覚えてますでしょ?
だから、ここは問題なし!
ではどこか。割と、答えは単純なところですね。
everyです。everyは単数扱い。中学生でも知っていますよね。
ここでは、every salaried jobsと複数形になっていてはまずい。everyをallとするか、jobsを単数形にする、いずれかですね。
簡単ですね~早稲田なんてちょろいちょろい。
では、また明日です!!