どうも!
昨日の夜は雪が降りましたね!
雪なんざぁ、降らなければいいのに!!
ということも言ってられませんね。雪が無かったら成り立たないこともあるでしょう。そもそも、世の中になくなってもいいものなんてあるんでしょうかね。色々なものがバランスを保っていて、この世界は成り立っているような気がします。
ま、僕は世の中に何ら貢献していないのですがね。
・・・。
英語。
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1. unless
2. although
3. provided
4. despite
今日のはいかがでしょうか~
受験生なら是非知っておいてほしいものですね。いや、こういうの外したらいけませんね。サボってないか、バレます。
いつも言っておりますが、知識は多ければ多いほどいいですよ。この問題も、意味を考えながら一つ一つ検証してみても、まぁ答えにはたどり着けると思います。選択肢が簡単なので消去法が使えます。まぁでも、知っていれば一発なんですから、時間がもったいないですよね。
反応の速度を上げていきましょう。
答えはもちろん
3. provided
ですね。もとは分詞構文なのですが、慣用的に変化なしで(frozen)「~という条件で」という意味です。
似たものに
Supposing SV
というのがあります。考えながら・・・ということは「もしSV」なら、という意味になります。「SVと考えてみると」。まぁ無理やり文法的に説明すれば、分詞構文の条件の用法ですね。Turning right, 「右に曲がると銀行が見えます。」みたいな。
写真を一つ。
東京外国語大学の2004年の過去問を解いてみました。
これね、僕が実際に受けた年のものなんです。
いやぁ~。もちろん講師ですからできないとは言いませんけど、やっぱりきついですね・・・笑。18年前、こんなのをオラオラとやっていたのですねぇ。英文の内容とか、まったく覚えてなかったです。
ただ、この年の入試。リスニングで伝説がありましてね。
なんと!リスニングの記述問題で、答えが「フィラデルフィア」となる問題が出たのです。普通はリスニングではそういう固有名詞は聞かないのが暗黙の了解になっているような気がしていました。でも、試験の当日、どーーー考えても答えは「フィラデルフィア」なんです。仕方なく書きましたよ。
Filadelfia
ち~ん。
Philadelphia
ですよね!!ここは減点くらったことでしょう。「フィラデルフィアくらい、綴りがどうこう言っとんな!!!」という外語からのメッセージでしょうね。お恥ずかしい・・・。
やっぱり日々、勉強を続けないとなぁ・・・。
今日はこんなもんで!

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