2020年8月5日水曜日

青い塔

みなさん、こんにちは~
いやはや、暑い暑い。夏だから当たり前なんですけど、やっぱり暑い!

コロナも暑さに弱ければいいのになぁ~

先日、信州に行ってきた話を一昨日しましたね。帰りに伊那市に寄って、昼ご飯を食べてきました。

伊那といえば?

そう!ソースカツ丼です!意外と知られていないかもしれませんね。

この辺の人は、伊那のソースかつ丼というと、駒ケ根市にある「明治亭」というお店が有名なんですが、今回は地元の人おススメの「青い塔」というお店に行ってきました。

信州大学農学部キャンパスのすぐそこにあります。

そもそもこのお店に初めて行ったのは、信州大学の大学院で農学を研究していた友達を訪ねた時のことでした。大学を案内してもらったのですが、信州大学。さすがは農学部。

「ここが、畑。」

「んで、ここが牛舎。」

東京や名古屋の大学からしたら考えられないような雰囲気でした。大自然のなかにある。農学部らしいなぁ、と思いました。

その友人は、落語を聞きに行ったときに友達になって、お互い年齢も近く、境遇も似ていることから意気投合。結構いろいろと遊びに行きました。最近連絡ないけど、元気にしてるかな~。

というわけで、伊那で知らない人はいない、青い塔のソースかつ丼。写真をお納めください。


むちゃくちゃ肉厚で、かなりボリューミー。ソースにかつをどぶ付けしてあるんですが、普通ふにゃふにゃになっちゃうじゃないですか。しかし、ここのはソースが絡まっているのに、サクサクなんです。

行ったのは3回目くらいなのですが、毎回感動します。

旅の醍醐味は、食べ物と地元の人との交流だと、個人的には思っています。やっぱり、その土地ならではのおいしいものを食べるのは、なかなか出来ないことです。

大学生になったら、みなさん、旅にでるといいですよ~。
さて、英語。

今日も4択でいきますか!

Until the Second World War, (    ) in the history of Tokyo was the Great Earthquake of 1923.
1. the most important event
2. there was the most important event
3. it was the most important event
4. that was most important event

さてどうでしょうか。

なんか選択肢も長いし、ちょっととっつきにくいかもしれません。
でもまぁ、落ち着いて考えれば1年生でも分かるはず。

では、行きましょう。

始めの

Until the Second World War, までは副詞句。文の構造に直接は関与しません。

通常通り、この次に主部を探すことになりますね。

とりあえずカッコを飛ばしてみてみると、wasが述語動詞、関東大震災がCであろうと推測できます。すると、カッコを含めた主部は「東京の歴史上もっとも重大な出来事」という風に普通の名詞句になっていればいいわけです。

1、もっとも重大なできごと。これは問題なさそうです。
2、there was the ...とSVが来てはまずい。
3、これも同様にSVはまずいでしょう。
4、またまたこれも同様。しかも、最上級のmostにtheが付いていません。副詞の最上級の時はtheは省略することが多いですが、形容詞の最上級は省略不可です。

簡単でしたね。1が正解です。

こういう文型に関する問題はやっぱり外せませんね。

では、また更新します!

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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...