2020年6月16日火曜日

だらだらと・・・。

みなさん、こんにちは。

頑張って更新しますよ~

最近、なんだか趣味に打ち込めない日が続いております。秀友館を23時に締めて、24時ごろ家に帰り、そのまま就寝。あくる朝、何をするでもなく、午前中をぼーっと過ごし、15時に出勤。こんな非生産的な日々が続いております。午前中に色々とやる時間はあるのですが、どうも、気力がおきません。

趣味のピアノも最近はあまり触っていない状態です。せっかくバッハのシンフォニア1番を譜読みしたところだったのですが、これでは、また1からやり直しです。コロナでレッスンが中断していたのですが、少し落ち着いた今でもなんとなく惰性でやる気があまり起きないのです。う~ん、困った!

生活習慣をただすことから始めないとなぁ。

とまぁ、そんなボヤキはさておき、今日も英語の問題を1つやりますか。

文法問題というのは、一見役に立たないように思えるかもしれませんが、文法知識の確認にはもってこいですし、英作文をしたときに威力を発揮します。ただ答えを出すだけではなく、答えに至るプロセスを確認しながら、文法知識を整理していきましょう。

She told me that (    ), for I looked pale.
1. I must be
2. I should be
3. I should have been
4. she must be ill

さぁ、どうでしょうか。京都産業大学の問題です。

京都産業大学は、何度か研究会で行ったことがあります。バスは大学のロータリーにつくのですが、そこには大きなエスカレーターがあります。それをず~っと登ると、ようやく学舎にたどり着きます。研究会は日曜日に行われたのですが、なんと、そのエスカレーターが日曜日は停止!!!何段あるかは分かりませんが、息を切らして上った記憶があります。上についたときはもう、息ぜーぜーでした。

閑話休題、問題の答えは出ましたでしょうか。

助動詞の使い方の問題ですね。まず、shouldとmustですが、これは大変難しい。大雑把に言って、mustは確信度の高いこと、shouldは主観的な判断を表します。ここでは、後ろに

for I looked pale「私が青ざめていた」

という客観的根拠があるので、shouldよりはmustのほうがよさそうです。

と、ここでmustを使うのだ、と分かればあとは簡単ですよね。過去の時点で「青ざめていた」、それと同時に「病気なはずだ」と言っているのですから、完了形になるはずがありません。

完了形の準動詞は、表す時が述語動詞よりも後ろにズレる場合です。

答えは1ですね。

作文するとき、時制はしっかりしてください。

では、また更新します。

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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...