こんばんは!
すみません、遅くなりました。土曜日は仕事もプライベートも忙しいのです。
英語もおやすみをください。
って、英語を休んだら雑談しか残らないやんけ!というのは、まさにその通り。息抜きに読んでみてね。前から言っているように、雑談できてこそ大人ですから。
趣味、持ってますか?僕の記述英語取ってる人はしっかりと話そうと思いますが、少しフライング。
趣味って色々あると思います。大学生になったらね、自由な時間ができます。高校では決められた時間割、決められたクラス、同じメンバー。。。もちろんそれは集団生活であり学ぶことも多いのですが、大学生になると自由になりますからね。ですが、自由と責任は表裏一体。
ま、そんな話はいいんです。
大学生になったら、まず自由な時間をなるべく持つこと。結構大事です。中には1年間で45単位とか50単位とか、めちゃくちゃ単位を取る人がいますが、個人的にはおすすめしません。少しゆったりめに時間割を考え、バイトやサークル、あるいは趣味と様々な経験をするべきです。
今日は趣味について少しだけ。
趣味は是非持って下さい。新入生同士の初めの交流会で、必ず話題になるのが「出身地と方言」そして「趣味」です。前者はまだしも、「趣味は特に…」と言う人は間違いなく「面白くない」と思われますからね。大学院の時、実際僕の周りにいましてですね。しかも、無趣味というより「無関心」なんですね。何を話しても「へーそうなんだ」で終わり。蔑むつもりはないのではあるけど、親友にはなれないかな、と思いました。
今の時点で趣味と言えそうなものがなくても、それが会話の突破口。みなさん、好きなものくらいはあるでしょうから、好みの合う、そして自分より知っている友達から色々話を聞くんです。するとだんだんと面白さを見出せて、気づいたらのめり込んでいたなんてこともよくあります。
では、「大学生に相応しい趣味」とはどんなものか。実はこれってなかなか難しい。
「そんなの、個人の趣味なんだから、なんでもいいではないか?」と思われますよね。当然です。でも例えば、「趣味は漫画です」とか言うのは、果たして大学生の趣味なのかな、と言うことは一考に値すると思います。漫画をバカにするとこはしませんが、大学生がのめり込むことなのかな、と思うのですよね。
趣味に「高尚な」ものがあるか、これもなかなか分からないですが、サブカルチャーや大衆文化とは違うと、私は思っています。
またお話ししますね。
写真は、ネットにあった「ひかれる趣味」ワースト10位のうち2と1位なんですけど。
「狂言」
え!?いいじゃないですか?素晴らしい伝統芸能に興味を持つのはすごくいいと思うのに。
ま、ネタ記事ですかね。
ではまた明日〜
0 件のコメント:
コメントを投稿