2020年12月3日木曜日

親父ギャグと脳の老化

 はい!こんばんは。


復帰後も、このブログを読んでくださる方がいらっしゃるのは本当に嬉しいことです!無理しない範囲ではありますが、更新しますね!


親父ギャグ、というものがあります。


布団が吹っ飛んだ

アルミ缶の上にある蜜柑


僕も授業で結構言うんですけどもね~。親父かな。でもこういうのって掛詞でございましょ?1000年の歴史を持つ言葉遊びなんですよ。


僕、わりとまじめな話、常になにかと考えています。何か上手い言い回しはないか、今の発言とうまくつながる言葉はないか・・・。


こういうのって、脳が老化しないようにしきりに動かそうとしてるんだと思います。親父ほどダジャレを言うのは、脳を活性化させる自然な営みなのではないか、と割と真剣に思っています。


これからも僕の言葉遊びに、お付き合いくださいね!!


南加木屋のあたりに、最近焼肉屋さんが出来まして、横須賀校からの帰り道に横を通ります。それがこの写真。




・・・。


あの・・・。


なんていうか・・・。


ダサい・・・。


でも、たぶんそんなのは分かっているはず・・・。


狙ったんでしょうね・・・。


狙ったんだとしたら・・・。


完璧にすべってますね!!!


僕はもうちょっとセンスのいい冗談をかましたいものです。


英語。


Heavy industry is moving in the direction of more automated machines and (    ) manpower.

1. bigger

2. few

3. less

4. many


ほいっ。


どうでしょうか。


比較の問題ではありますが、なんかほとんど意味からでも分かりそうです。


「重工業は以下の方向に進んでいる⇒より多くの自動機械と( )の人的労働力」


こんな具合ですから、自動化に伴い、人的労働力は少なくならなければいけません。


1と4はバイバイ。


moreというのがあるわけですから、それにそろえて比較の表現でlessが正解。


fewは確かに少ないという意味ではありますけれども、fewerとなっていないし、manpowerが数えられる名詞か、というのも怪しいです。


では!


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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...