2020年9月3日木曜日

雑談するということ

 はいはい!今日もこんにちは。


毎日見てくれている人は、ありがとう!!


そうでない人も見てくれてありがとう!


いつも雑談が長いので、これからはもうちょっと短くしようかなぁ。


でも僕、おしゃべりなんですよね。自分でも分かっているのですが、どうも、話し出すと止まらない。


これはね。自分自身の経験から、なんです。


僕は高校3年生を代ゼミで過ごしました。(え?って思う人は過去の記事を参照するなり、僕に質問するなりしてください~)で、やっぱり、高校の先生とは違う色々な先生の授業を受けて、学ぶことがたくさんありました。


いえ、高校の先生を否定するんじゃないですよ。


代ゼミの先生っていうのは、やはり話術が巧みなんですよね。実にうまく引き付ける。


で、当時高校生だった僕は、代ゼミの先生方の雑談を非常に興味深く聞いていました。確かに、勉強とはなんにも関係のないような雑談もありますが、そういうものでも、色々と刺激を受けるんですよね。


例えば、こんな雑談がありました。


「お前ら、大学生になったら一日を目隠しして過ごしてみろ。今まで見えなかったものが見えるから。」


なるほどなぁ、と。ま、実際にやってはいませんが、きっと目隠ししたら、聴覚や触覚が研ぎ澄まされ、逆説的ではありますが、色々と見えてくるんだろうな、と。


知的好奇心、遊び心、心の余裕。


こういったものは受験という、ともすれば無味乾燥に思える時間に、潤いを与えてくれます。


自分がそういうのに刺激を受けていたから、僕もしちゃうんですよね。


まぁまぁ、何事も過ぎたるは及ばざるがごとし。


いい塩梅で行きたいものですね。



写真はたくさんあるのですが、今日の話題にぴったりなのがなかなかないので、テキトーに。この前沼津に行った時に食べた、アジのお造りです。ピクピク動いてましたよ。ほとんど踊り食いです。海外の人はこういうのを見ると、とても奇妙に思うようです。


そもそも、料理というのは火を通していろいろと調理することを意味する文化も多いようです。英語でもcookは火を通すことを含意します。こういう刺身はcookとは言いません。まぁprepareくらいでしょうかね。僕としては、素材の味を十分に感じられるので、好きです。フランス料理はせっかくの新鮮な素材をぐちゃぐちゃにしてソースにしたり、スープにしたり...。個人的には日本料理のほうが好きです。日本人だから当たり前か。


さて、今日はこの辺で。


英語はどうしましょうか。4択にし~よっぺ。


Only a few of her friends know (    ) brought Jane to Los Angeles.

1. what

2. why

3. how

4. however


名城大学です。


名城大学ってんですから、名古屋城にあると僕は思っていました。


どえりゃぁ簡単ですね。迷ったらアウトですよ!でも、迷っちゃった人は仕方ない。現実を受け止めて、今から頑張りましょう。


今日が人生で一番若い日なんですから。


knowの目的語が必要です。whatは先行詞付きですからOKですね。はい、終了。


whyはもちろん名詞節も作れますから目的語になりえますが、why SVとなっていなければなりません。


howも同様。


howeverなんて…。考える余地も無さそうですね。


ちなみにこの構文。結構大事で、英作なんかでも重宝するので、覚えときましょうね。


物事+人+場所


この形で、「物事が理由で人が~にいる」ってな感じの意味になります。


でもだいたい疑問文で言いますね。


What brought you to Nagoya?

「一体全体どうして名古屋なんかにいるんだい?」


似たようなのでHow comeなんてのもありますね。


How come you were so angry?

「いったいどうしてそんなに腹を立てているんだい?」


僕としては、「どういう風の吹き回しで」なんていうのが結構似ているんじゃないかな、と思ってます。いや、別にそう訳さなくってもいいですけどね。


では!




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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...