2020年6月21日日曜日

健康診断

みなさま、こんにちは~。

お元気でしょうか?私が更新をさぼっていた結果、見てくれる方が少なくなってきました。授業で宣伝をしますが、こちらもちゃんと更新しなければなりませんね。がんばります。

僕は秀友館のスタッフの中では一番若いです。一番みなさんに近いです。近いと思っているんです。

でも、年齢にはあらがえません。身体じゅうにガタが来ております。

同級生と集まったりすると、もう、話の内容はやれ髪の毛が薄くなっただの、健康診断で数値がやばいだの、オッサン丸出しになってきました。

僕も近年の不摂生が祟りまして、血液検査の数値がよろしくないのです。痛風、脂肪肝、高脂血症・・・。

でも昨日の血液検査では、数値がとてもよくなっていて少しうれしかったです。少しずづ生活習慣を正していかないとなぁと思っております。

あぁ、オッサンになってしまいましたなぁ。

ま、みなさんもすぐですよ!笑

英語、やっておきますかね。

(    ) you went to the room with?
1. Who she was
2. What is she
3. Who it was that
4. Who was it that

どうでしょうか~?

これは某私立大学の問題からです。上位校とは決して言えないですが、みなさん、自信をもって正解できましたか?

これは先日の僕の3年生の構文作文の授業でやったやつですね。

正解は4番です。

疑問詞を強調構文にて強調することができるのですが、語順に注意してね、と申し上げましたね。

What is it that~

でした。

形を覚えてしまえばなにも難しいことはありません。が、なかなか形を覚えるのは骨が折れますね。

そういうときの音読です。音読の効果は以前お話ししましたが、こういう時に普段から音読をしていると、いわゆる「勘」が働くようになるのです。どんどん声に出して音読しましょう。ただし、正しい文章のみを音読してくださいね。

では、また更新します!

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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...