こんにちは!
今日は寒いですね。
僕は午前中から部屋の片づけをしておりました。色々と懐かしいものが出てくるんですが、あまり思い出に浸らず、パッと見てみて、不要なものは容赦なくゴミ袋へ。
なんと小学生のころの作文とかまで出てきたんです。懐かしいんでとっておきたいのはやまやまなんですが、さすがに要らない。面白い部分を写真に残してポイしました。
写真は、僕の部屋の扉です。もう、ゴミ屋敷も同然だったので、あきらめて「ゴミ置場」と貼りました。するとね、人間不思議なもので、本当にゴミ置き場になっていくんですよね。さすがにこのままではいかんと思って、一念発起している次第です。
おかげさまでかなり物の量は減りました。まぁあれですね。断捨離ってやつですね。
今日は英語やりましょうか。
We searched everywhere but the ring was nowhere ( ).
1. find
2. finding
3. having found
4. to be find
5. to find
ん~
簡単な問題ですね。
「そこら中探したが、指輪はどこにも・・・」
指輪が主語ですから受動態。もうね、この時点で4が正解なんですけどもね。このto be foundは何かな。be to 不定詞と解釈することもできるし、疑問詞+不定詞の変形として否定語がついているともとらえられます。
ま、要はどっちでもいいんです。文法なんて、分が理解できるようになるための手段にすぎません。文法を文法として考えたい方はぜひ言語学専攻へ。
searchの語法は大丈夫ですか?searchが目的語を取る場合、その目的語は「探す場所」ですよ。探している対象を表すにはsearch forですね。
ラストスパート真っ最中。引き続き頑張りましょう。
0 件のコメント:
コメントを投稿