2021年1月6日水曜日

50年前の楽譜

 みなさん、こんばんは。


今日も今日とてブログを書きます。見ている人は5、6人なんですが、1日でもサボるとさらに減りますからね。


意地でも毎日書くぞ〜


まず英語やりましょう。


If I lost my key, I (    ) able to lock the door.

1. will not be 

2. will not have been 

3. wouldn’t be 

4. am not 


1秒で解かなければならない問題ですが、注意はして下さいね。


if節があった場合は仮定法を疑いますが、意味と形をちゃんと考えた上で仮定法にして下さいよ。


本問の場合、if節が過去形になっていますね。この点だけで仮定法と決定するのは早計ですが、「ドアが開けられない」と言う帰結節と選択肢のwill系統を考えると、これからの事。


と言う事で、仮定法過去だと言うことが分かります。ここまでを1秒で見抜くのですよ。


仮定法過去ですから、3番が正解ですね。


仮定法の問題はみんな出来ますから、外したら相当差がつきます。基本的な問題は落とさないように!


さて、


写真をご覧ください。






ピアノの楽譜で「ピアノのテクニック」という本です。指の筋トレ系の楽譜です。この系統は「ハノン」と言うのが有名で、ピアノやってる人なら使ったことがあると思います。


けど、個人的にハノンは退屈。退屈な上に作りが雑。これをやればどんな曲も弾けるようになる、なんて豪語していますが、そんなことはありません。自分でやり方を工夫しないと無味乾燥な表現しか出来ないテクニックになってしまいます。


この写真のやつはハノンよりは少しはマシ。色々やれと書いてあります。


で、左側のが、僕の母親が50年前に使っていたもの。もう表紙は取れて、ページも破れ、破れカスがポロポロ落ちてくる始末。ピアノに入り込むと大変なので、同じものを新しく買いました。


こうやって並べてみると、50年という月日というのは物凄いもんだな、と思いますね。古い楽譜は大事にしておきたいところなんですけれども、さすがに限界が来ました。


気分一新!ガンガンやりまっせ〜!!

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エビカツ

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