2020年4月3日金曜日

エチオピア料理

みなさん、こんにちは。

昨日はお休みだったので更新できませんでした。木曜日と土曜日は更新できないかもしれませんが、よろしくお願いします。

さて、昨日はエチオピア料理を頂いてきました。といっても、レストランではありません。名古屋に住んでいるエチオピア人の友人の家に招待されて、手作りの料理を頂いたのです。

どうですか?見た目は・・・という感じですが、本物のエチオピア料理です。12時の方向から時計回りに、ニンジンとジャガイモの煮物、茶色いのがシロという挽いた豆のシチュー、その下がレンズマメのシチュー、一番たくさんあるのは、インジェラというエチオピアの主食を乾かして煮込んだシチューです!

下に敷いてあるクレープのようなものが「インジェラ」というエチオピアの主食です。発酵しているので、味はすっぱいです。本来ならばエチオピア独特の植物を使うのですが、日本では手に入らないので、米粉と小麦で代用しています。

食べ方なんですが、日本人には驚きかもしれませんが、手で食べます!インジェラを少し切り取り、シチューを包み込んで口にほおばります。ナイフやフォークは使いません。

どの国もそれぞれの食文化を持っていて、本当に興味深いですね。私は学部学生時代東京にいたのですが、暇を見つけては色々な国の料理を食べに行ったものです。みなさんも機会があればいろいろ行ってみると、視野が広がるかもしれませんよ!

なんか、秀友館のブログといっておきながら、ほぼ私の日記のようになってきていますね。まぁ、それはそれでいいではないですか。

<今日の英語>
長くなったので今日は一つ表現を覚えましょう。例文は多ければ多いほどいいですよ。

Different countries have different food cultures.
「国が違えば食文化も違う。」
「それぞれの国は独自の食文化を持っている。」

日本語からの直訳ではなかなか表現できないものが、上位校では狙われます。上記の表現は直訳すれば「違う国は違う食文化を持っている」となり日本語としてはやや不自然ですが、英語ではこのように言うことができます。これを応用して以下の作文をやってみて下さい。

・意見は人それぞれだ。

・人の顔はみな違っている。(京都大学、改)

では、また更新します。


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エビカツ

こんにちは、更新がおそくなってしまいました。すみません。 ま、誰もアクセスしてくれてないんですけどね。 寂しいな。 では問題。 Mr. Johnson left (    ) America yesterday. 1. from Japan for 2. from Japan...